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2012/10/29

ぷち旅@日光

 
 
相方の有給消化デーに、
平日にしかできないことをしよう!と思い、
栃木に10年住んでいるのに行ったことのないところに行ってきました。
 
 
紅葉の日光!
 
 
前日の夜の時点で、天気予報は晴れ。
朝は6:00に起きて、ご飯食べて~、と思っていたのですが
起きたら既に7:30。まあそんなもんです。
 
「奥日光で温泉入ろうよ!」
 
奥日光には温泉に入れるお寺があるんだって。
そんなところあったっけ?知らなかった。
 
 
というわけで、既に9:30ですが、しゅっぱーつ!
青空が綺麗!テンションあがります。
 
 
 
 
紅葉の時期、平日も渋滞するとは聞いていましたが
やっぱり渋滞。
明智平の分岐では、明智平のほうは全く動かず、断念。
そのあとも渋滞はしていたもののゆっくりは流れ、
紅葉を見ながらだったのでそこまで疲れる感じはありません。
 
宇都宮から2時間で、日光湯元に到着!
寒い!寒い~!!
ダウン持ってきてよかった・・・
 
 
湯元の真ん中の駐車場に車を止めて、温泉寺を目指します。
石灯籠の小道を抜けると、
 
 
 
 
温泉寺が出現。
源泉は本堂のすぐ右隣。
 
 
 
 
インターホンを押すと、おばちゃん現る。
一人500円お支払いして、中へ。
 
「熱いからうめて入ってね~」
 
とのこと。手前が男湯、奥が女湯。
男湯の入口のほうがカッコいい。




脱衣所は大体8人入ってぎゅうぎゅうぐらい。
中は洗い場の蛇口が2つと小さめの湯船。

湯船には
温泉が常に出ている直径5センチぐらいのパイプと、
うめるためのお水の蛇口が付いています。

気持ちいい~❤

硫黄泉の常として窓全開のため
一度あったまるまでは非常に寒いのですが
あったまるとほんとにホカホカ。
でも湯あたりする危険あり。

洗い場のお湯が全く一定に出ないため
髪や体をゴシゴシ綺麗に洗いたい人は非常に大変ですが、
楽しむ温泉としては100点でした。


お風呂を出た後は、お茶とおせんべいのおもてなしあり。
お寺っぽくて好き。

係の人はおらず、
領収書と人数分のおせんべいの乗ったお皿がお茶の隣の台に置いてあるので
自分でおせんべいの数を確認して持ってくるという
性善説に基づいたシステム。
お寺だからね。


 
 
日光湯元温泉 温泉寺
 
 
温泉の後は、隣の湯畑をお散歩。
葦の中を進んでいくと、たくさんの小屋が見えてきます。
 
 
 
 
 
あったー。
そこらじゅうからすごい匂い。
10円玉を入れるとぴかぴかになります。
 
 
本当は中禅寺湖まで下ってお昼にしたかったのだけど
相方の空腹がまさり、すぐ近くにあったお店でお昼。
 
相方はそばセット、私は鍋焼きうどんセット。
というかセットしかない。
 
最初にお通しみたいなのが出てきます。
自家製の花豆のたいたのと、ごぼうの漬物?
どっちもおいしい!どうやって作るんだろ。
 
 
 
 
鍋焼きうどんもおそばも、季節のてんぷら付き。
 
 
 
 
う~ん、普通でした。
天ぷらが付いていることを考えても、ちょっと高かったなあ~。
残念。
 
 
そのあとは、紅葉を堪能(^^
 
 
湯元の紅葉 

三本松

戦場ヶ原


マイナスイオンたっぷり、大満足でした。
いろは坂では寝ちゃったみたい、ごめんよう~。


その後、
日光の友達宅でのんびりしたあと
吉田屋酒店で地酒お買い上げ、といういつものコース。
今回も、一升瓶1本と、四合瓶2本お買い上げ。

吉田屋酒店
http://yoshidaya.ocnk.net/


大分遅くなっちゃったので、
お夕飯は外で。
今市のユタの店で、坦々麺とギョーザ!

閉店21:00、L.O.20:50のところ、20:50に入店。あっぶなかったあ~。




辛めに挑戦。ちょうどよい感じ。まろやかで美味しかった!
次はもう一段上に挑戦しようっと。

ユタの店
http://www.tochinavi.net/spot/home/index.shtml?id=3983



相方は明日早いため、今日は早く帰る予定だったんだけどやっぱり失敗(´∀`;
まあマイナスイオンたっぷり浴びたんで、よしとしよう!
私は明日一日、のんびりの日です。


2012/10/08

慰安旅行@塩原温泉 二日目

 
 
慰安旅行二日目。
すごくいい天気!よかったあ。
 
今日のお昼はお弁当なのです。
 
 
朝はお酒のせいか眠りが浅く、割とすっきり7:00に起床。
お風呂に入って、朝ご飯。ご飯二杯。
 
「あんなによる食べたのに、よく入りますね~」
 
だっておつまみ食べてないもん。
日々ダイエットのお年頃なのです。
だとしても二杯はたべすぎなのであろうか。ちょっと真剣に悩む。
 
 
 
今日は民宿本陣の裏にある、源三窟へ。
 
昔、
源義経の腹心、源有綱が壇の浦の戦いの後に源頼朝軍に追われた際、
ここに隠れていたそうな。
 
でも、洞窟内の川でお米を研いだ際
とぎ汁が川に流れ出て、人が隠れているのがばれて
頼朝軍にみつかってしまったらしい。
 
 
 
 
これが家系図。
複雑だなあ。
 
この家系図の前で、源三窟について係のおじさんが説明してくれる。
あまりの流暢な語り口に思わずひきこまれるぜ。
 
このおじさん、受付もやってます。
JAFカードを見せて、割引してもらおうとしたのだが。
 
「割引で一人600円ですね」
「JAF割引は500円だと思うんですけど?」
「あ、今月だけ200円引きでしたね。じゃあ500円で。」
 
ちゃんと覚えておいておくれよう。
 
 


源三窟の正体は、実は鍾乳洞。
こんな狭い所に隠れていたのかと思うと…
当時は電気もなくて真っ暗だし、じめじめだし、
そりゃああったかいご飯が食べたくなるよねえ。

でもみつかっちゃだめだね。


鍾乳洞を出たところには、ミニ博物館。
刀や鎧、そしてなぜか化石やハチの巣も飾ってあります。カオスです。




博物館を出ると直結でお土産屋さんへ!
昭和のかほりのするものから、最新のおみやげまで
結構いろいろ揃ってます。

がそんな中、みんなが食いついたのはこれ。
なぜか源三窟でパワーストーンを購入する人たち。




ついでに
なぜか源三窟でおみくじを引く人たち。

このおみくじ、
大吉か凶が出ると粗品がもらえるのだ。画期的。




7人のうち
末吉3人
凶2人
ってのはどういう割合なんだろう。


 
 
源三窟を大満喫して、
予定はすでに亡きものな感じですがまあよし。
 
 
 
この後は、合宿恒例パワースポットへ。
 
塩原のパワースポットといえばここらしい。
塩原八幡宮の境内にある逆杉。
 
 
鳥居をくぐって、太鼓橋を渡ります。
池にはハート形の模様のついた鯉が。カワイイ。
 
 
 
 
逆杉。
長年の風雪による枝の形状から、そう呼ばれているらしい。
樹齢1500年だそう。
 
 
 
 
逆杉のパワーをパワーストーンに注入したり、
木に抱きついて直接パワーをもらったり、
御神水を飲んだり
それぞれ思い思いに過ごしました。
 
そしてその結果、
宿から全然動いてないのにすでにお昼の時間に!
お昼どこで食べよう?
 
 
 
「体験やってみたいー」
 
という、先生の希望で箱の森プレイパークへ。
公共の公園らしいのですが、とにかく広い。
体験工房もアスレチックもあるし、バーベキューもできるみたい。
 
その中の多目的広場でお弁当を広げます。
きもちいい!
 
 
 
 
お弁当は、 塩原温泉にある
通りの茶屋 藤屋さんの塩原おむすび弁当。
 

 
 
これがとっても美味しい!
”出来る限り栃木県産の野菜を使っています。
出汁からすべて植物性のものだけで、カラダに優しい食事に仕上げました。”
なんだって。納得。
 
次は店舗にも行ってみたいな。カフェをやっているそうです。
 
通りの茶屋 藤屋
 
 
 
お昼を食べて、またのんびりして…
次は、どうしよっか。
体験、やる?
 
みんなで手ひねり体験をすることになりました。
おひとりさま1200円。粘土500g付き。
 
係のおじさんが説明するも…
みんなどんどん好き勝手に作成するする。
というわけで作品紹介!


左は猫の取っ手つき(耳つけるまえ)。でもウナギイヌにしか見えない・・・
右はフラワーベース。ダンススタジオの名前入り。
 
左は5角形にするつもりだったけど半分丸くなったカップ。
右は下が円で上が四角になっているカップ。
 
左はハート形の取っ手付きマグカップ。
右は飲み干すと中から小人が出てきて挨拶してくれるカフェオレボウル。


 釉薬をかけて焼いたのが、12月頭ぐらいには届く予定。
楽しみ!


時間目いっぱい体験をして、満足した後は
今日のメインイベント、白濁の湯を体験するために奥塩原へ。
奥塩原には元湯と新湯がありますが、
今日は新湯に向かいます。



爆裂火口がもくもく湯気をあげている、
そのすぐふもとにあるのが今日の目的地。

湯荘白樺
http://www.mmjp.or.jp/sirakaba/

玉子の匂いの白濁温泉、
内湯で泥パックを堪能したあと
混浴の露天風呂も女子のみで入ることに成功し
大満足❤


温泉を出た後は、
源泉でつくられている温泉たまごをいただきまーす!


 
 
半熟加減が絶妙で、美味しかった~(^^
1個100円だけど、10個で700円とお買い得。



既に夕暮れも深まり、星が出てきました。
宇都宮に向かいます。

塩原、のんびり満喫の旅、楽しかった!
近くていろいろ楽しめる、いいところだと再発見♪
東京からも近いので、ぜひのんびりしに来てほしいなあ。


2012/10/07

慰安旅行@塩原温泉



毎年恒例の、合宿という名の慰安旅行。
ダンススクールの、
温泉好き酒好きのんびり好きメンバーでなんとなく続けています。


ダンススクールなので、合宿なのです。

「合宿、って名前にしといてよ。慰安旅行じゃうちのOKでないから」

ってことで。


今年は割と小じんまりですが、
その分フットワーク軽く(^^


宇都宮からはのんびり行って1時間半。
10:40に出たはずが、なんだかんだで12:30に。
最初の目的地はおそばやさんでお昼!

蕎心庵
http://www.kyoshinan.com/

前日から新そばになったんだって、超ラッキー♡
今日のおそばは北海道産。

木でできた大きな張りのある建物で、美味しくおそばをいただきました。
クーポンを持っていくと、そば茶を頂けますd(^-^*)




そのあとは塩原散策!

塩原って、温泉は以前よく行ってたんだけど
実は観光はほとんどしたことないのです。
きっと近すぎるんだろうな。宇都宮から。

なので、ちょっとわくわく。


まずは、回顧(みかえり)のつり橋。

塩原には12本のつり橋があるのですが
たぶん一番つり橋っぽいつり橋。


 
 
渡った先では、滝が見られます。
紅葉の時期は綺麗だろうなあ。
 
 
続いて野立岩という岩を見ようと思ったのだが
どこにあるか分からず、どうやら通り過ぎてしまい
七つ岩のつり橋の手前の駐車場で一休み。
 
その道向こうに、大きな岩がたくさん並んできれいなところがあったので
それを見つつ、七つ岩のつり橋まで歩いて行くことに。
 
 
七つ岩のつり橋のたもとには、無料の足湯が!
わーい、とみんなでちゃぽちゃぽ。
 
「熱い!」
 
そう、かなりの熱さです。
でも、慣れちゃうと結構いけちゃいます。
 
 


足湯を堪能、じゃあ次は・・・
あれ、まだつり橋渡ってないよ??

「忘れてた!」

みんなであわててつり橋へ。
かなり頑丈な感じ。


中程まで進むと、つり橋の真ん中が簾になっていて川が見えます。
ちょっと怖い。


 


んで、肝心の七つ岩は…どこだ??
つり橋からは見当たらない…

どうやらさっきの
”大きな岩がたくさんならんでてきれいなところ”
がそれだったらしい。むむ。


塩原の名所はたくさんあるんだけど
どこにあるのかいまいちわかりにくいのが難点。
予習必須のようである。

塩原温泉郷公式ホームページ 
http://www.siobara.or.jp/kanko.stm


ちなみに野立岩も、

「なんかおっきい岩があるねー」
「上に乗れそうだね。」

って横目で見つつ通り過ぎた岩がそれだったらしい。



景色を堪能した後は、塩原名物とて焼きを。

とて焼き
http://gurutabi.gnavi.co.jp/area/tochigi/shiobara/toteyaki.html

去年開発された新名物、ちょうど一年になるそうです。
こんなイベントやってました。


 
 
というわけで、思い思いに自分の好きなとて焼きを購入。
徒歩圏内に11軒のとて焼きやさんがあって、
それぞれいろんな具が入っているのです。
 
 
ふんわりロールとて
ソフトクリームとて
きまぐれなとて
和すいーつとて


私はきまぐれなとてをチョイス。
ちょっとあんこが甘いかな?
甘党さんにはちょうどいいのでしょう。ごちそうさまでした。

ご飯時には、そばやお寿司の入ったとて焼きも販売しています。
美味しいのかなあ~?興味しんしん。




満を持して、今日の宿へ。

創作料理と源泉かけ流しの宿 真田家別邸跡 民宿本陣
http://www.e-honjin.net/

以前は本当に別邸だったようなのだけど
取り壊して新しい建物になってしまったらしい。
古い建物好きとしては、ちょっと残念…

お風呂は小さいけれど、ちょっと茶色がかったお湯でとてもぽかぽかになります。

お夕飯、とても美味しかった(^^
今ちょうど高原大根がシーズンのようです。
風呂吹き大根、美味しかったよ。


 
 
そのあとはお部屋で2次会。
明日起きられるのでしょうか。心配です。
おやすみなさーい。
 
 
 

2012/09/23

ぷち旅@馬頭温泉

 
朝から、だだ降り。
 
 
天気予報のウソつき!と思いつつも、
久しぶりのやなと思うとわくわく(^^
 
でも、眠い~・・・
 
 
なんとか起きてご飯食べて準備して掃除していったん寝て起きて、
10:40に来てくれたお迎えの車に乗り込み、いざ出発!
 
今日は、那珂川のやなに鮎を食べに行くのです。
9月は落ち鮎のシーズン(らしい)。卵がたっぷり入っているはず❤
 
 
 
今回は、栃木県那珂川町の馬頭温泉近くにある、
やな、ひさしぶりだ~
 
増水してて、ど迫力!
でも、鮎がぴちぴちしてないよー!
雨だからかなあ??
増水してるほうが鮎が上がってくるって聞いたのに…残念。
 
 


晴れてたら、気持ちいいだろうなあ!
と思いつつ、焼き場へ。


 
 
この奥で、まず料理を注文します。
せっかくここまで来たのだからと、鮎尽くし3000円をチョイス。
そしてビール。これは奥のセルフで600円。
 
さらに奥に、食事をする建物があって、お座敷形式(板の間)。
最奥は炉端焼きスペースになっていて、別料金。
外にテーブル席もあるんだけど、さらにだだ降りになってきたので却下。
 
 
「○○さ~ん!」と呼ばれて「は~い!」と返事をしたら
席まで持ってきてくれるシステムのようだ。
なんとものんびり。


鮎は小さいほうが好き。丸かじりできるし。
卵入りも好きだけど、肝がほとんどなくなっちゃうんだよね。
どんな子がくるかな??
 

 
 
鮎❤
とか言ってる場合じゃないぐらいすごい量!
鮎尽くしには鮎が8尾のってました。
塩焼きは小さい子、卵持ち、大きい子の3尾。
他、フライ2尾、炊き込みに1尾、刺身1尾、味噌汁にも1尾ww
 
気合いで食べましたがマジでつらかった・・・
今年はもう鮎はいいです(^^;
 
 ---
 
雨なので、どこへ行こうかと検討するため道の駅へ。
そこのジェラート屋「夢茂の郷」で出会ったこのくだもの。




ポポーっていうんだって!初めてみた!
昔、馬頭には結構生えていたんだって。
食べ物がないときはお世話になったのよ、とおばちゃんが教えてくれました。

味見させていただいたところ、
マンゴーとかパパイヤとかそういった南国ねっとり系。美味。
調べたところ、釈迦頭(しゃかとう、バンレイシ)の仲間らしい。
そのアイスがこちら。


 
 
 
おなかいっぱいだって言うのに食べてしまった・・・
だって味が気になったんだよう。
 
そのままを食べるのとまた違って、さわやかな感じになっていました。
レモン汁などを加えるらしい。
もうちょっとねっとりさを残してほしかったりもするけど、美味しかった!
 
 
帰り際、おみせのおばちゃんがひとつポポーの実をくれました(^^
種を植えたら生えるかな??楽しみ!
 
---
 
食欲の秋の後は芸術の秋、
 
明治大正の面影を残した旧小口 小学校の校舎をリユースした美術館。
ハンディキャップを持つ人 の芸術活動をサポートし、展示しています。
 
9/15~12/9はStudio Cooca Partyと銘打たれた展示がされていました。
横溝さやかさんの作品(紙芝居らしい)がすごく面白くてみんなで音読!
・・・あれ?これ順番間違ってる??
 
どうも展示されている絵と物語の順番が違うようです。
係の人に言っておいたけど、直ってるかな~??
 
展示を満喫して、お土産スペースへ。
 
 

 
 
 
元小学校の雰囲気、備品と作品がいい感じに溶け込んでいます。
こちらはカフェスペース。
 
 
  
 
 
今回初めて行ったのですが
すごくすてきなところでした。
 
校庭もそのまま残されていて、自分の小学生時代を思い出しました。
また行こうと思います。
 
 ---
 
すでに4:30を回ったので、温泉へ。
今回は初のまほろばの湯へ。500円/人。夕方からはチョイ安くなるみたい。
 
ここは馬頭の他の温泉とちょっと違って、
脳卒中の湯、っていわれるボウ硝泉なんだって。
でも源泉かけ流しじゃないので、ちょっと残念。
割と新しく、建物はとてもきれいでした。
 
雨がものすごかったので写真とれず。えーん。
 
 ---
 
お風呂を出て、普通なら「おなかへったね~」とかでお夕飯になるのだが
お昼の鮎が全くなくならず、そのまま帰路へ。
 
 
家から1時間で行ける場所なんだけど、
満喫した一日でした。
また行くぞ!